人間ドックに行ってきた話④腹部超音波検査

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どうも
毎日毎日なんだかとっても眠いんです
なぜなの教えてパトラッシュ

りょうかあちゃんです

 

さて人間ドックに行ってきた話

今日は 腹部超音波検査 の時のことを書くよ〜

腹部超音波検査とは

肝臓、すい臓、腎臓に腫瘍があるか、胆のうには胆石などがあるかを調べる検査

 

ゼリーのようなクリームのようなものをヌリヌリした器具を腹部に押し当てていくアレです

 

照明を消した薄暗い部屋の中

ベッドに横たわり ぼよよんとしたお腹を出して

「さあ先生 とくと診ておくんなせえ」

 

 

 

ピンと張りつめた空気の中

かなり長い時間 丁寧に器具を動かしモニターを凝視

そして何枚も何枚も聞こえるシャッター音…

長い…

思ってたよりも超時間かかる…

 

不摂生アラフォー どんどん不安が募ります

もしかして私の内臓になにか…

 

 

ほんとすみません

だって くすぐったいからって笑えないじゃない…

かたや真剣に仕事してるってのに 私がいちいち

うひょひょひょひょー( ˊ̱˂˃ˋ̱ )‼︎ なんて…

しかも くすぐったい原因がそのグリグリする棒じゃなくて

微妙にお腹をかすめるあなたの 袖(そで)のせいですなんて

言えやしない

だから必死に堪えてたら「ンクッ」とか「ブフォ」とか変な声とも息ともつかぬ音を発していたよ

気が散ったろうなぁ

 

ちなみにこの時

たくさん写真撮るんですね…なんか怪しいところでもあるんでしょうか?

と聞いたら

ただ単に 臓器ごとに何枚写真撮るって決まってるので時間がかかってしまうだけのことですよーということでした

ほっ…

 

そして検査後

同じ不安に耐えながら 黙ってされるがままだった夫のメンタルはボロボロになってたっていう

そんな検査でございました

チャンチャン

 

次回は…マンモグラフィーのお話の予定です

それではまた👋

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人間ドックに行ってきた話①

人間ドックに行ってきた話②病院選び

人間ドックに行ってきた話③見た目と違って